うっとり金魚~fallingtopieces

毎日のこと、音楽や、小さな情報など、のんびりと。

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Agnes Chan / US デビューアルバム "Forget Yourself"

去年、さんざん騒いでいたので(笑)いちおうアップしておきましょう。
あの、アグネス・チャン(Agnes Chan)さんのUSデビューアルバム "Forget Yourself"が 2/14にリリースされます。DVD付きです。
お騒がせしてました Dishwallaの JR.Richardsは Fleetwood Macのカバー曲 #11"Beautiful Child"をデュエットしています。
#4"It's a Wonder"ではジャッキー・チェンとデュエットしているようです。 収益の一部はユニセフへ。
1. Forget Yourself
2. Loving the Living World
3. Sarrow Lives in This Village
4. It's a Wonder
5. Courage and Grace
6. Thirteen
7. One Step at a Time
8. You Are Loved
9. Timeless
10. All the Days of My Life
11. Beautiful Child
"Beautiful Child"含め 3曲試聴できます♪(ちょっとJRはどこ?って感じですが・・笑)
こちら彼女のUSオフィシャルサイトで試聴可!予約はこちら(amazonJP)でどうぞ。


[ 2006/01/23 12:19 ] Dishwalla | TB(0) | CM(0)

Dishwalla / Live...Greetings From The Flow State DVD

Dishwallaが 2003年にリリースした初Live Album「 Live...Greetings From The Flow State 」のDVDとDualDisc が 2005年11月、突然リリースされました!しかも当時、所属していたimmergentから、と言うから2度びっくり。(現在は自主レーベルOrphanageを設立しています。)
はっきり言って手にするまでは「マユツバもの」だったのですが(笑)
日本のファンにとっては、まさに「幻のDishwallaのライヴ」なのでかなり貴重なDVDなのではないでしょうか?
このライヴアルバムは、2001年秋から2003年夏までの 470日間に行われた258のUS NAVYでのツァーショウからの 選りすぐりの演奏が収められていたもの。北アフリカからペルシャ湾~ヨーロッパを USSニミッツにのってのツァーでした。もちろん日本にも上陸しました。(と、いってもBase関係、横須賀/厚木などですが)
内容は
*Live Performance
1.Opaline 2. Stay Awake
3. Mad Life 4. Once In A While
5. Home
6. Moisture
7. Counting Blue Cars
8. Somewhere In The Middle
9. Give
10. So Much Time
*Bonus Features Include,
・live from the USS Nimitz featuring the hit song “Home”
・The Story Behind the Opaline album cover
・Behind the scenes
・“Somewhere In The Middle”music video など。
彼らのインタビューや、ツァー中の映像~Peteがステージ上で床屋さんに丸刈りにされたりする~3rdアルバム「Opaline」ジャケのできるまで(Michael Godald氏の魔法のようなアートにはびっくり!)。なんといってもUS/NAVY仕様"Home"のvideoは何度観ても泣かせます。
日本にも23人ぐらいはファンがいると思うので(^^; みなさんには、強力pushいたしま~す!!!!これは本当に本当に本当に(しつこい)観なきゃ損です!!!
今風の巨大しかけも、派手なステージングもないけれど、心の底から熱くなる素晴らしいライヴです!CDで聴いた感激が何倍にもなって蘇ります!
OFFICIALはこちら。
チェック/amazonはこちら。

[ 2005/11/11 21:47 ] Dishwalla | TB(0) | CM(6)

Dishwalla / DISHWALLA

(すみません。。だらだらReviewです。。。)
Dishwallaのスタジオ盤"Dishwalla"が以外にも予定通り?届いた。前作"Opaline"で素晴らしいエモーショナルロックを聴かせてくれた5人のDish Guysは、期待を裏切ることなくいや、それ以上の音楽を私たちに届けてくれた。

お馴染み色彩の魔術師Michael Godard氏のアートワークによるジュエルボックスタイプのCDパッケージの中には彼らの「過去+現在+未来」が凝縮したCDが入っていた。
Sylvia Massey、Ryan Greene、そしてBill Szymczykという3人のプロデューサーを起用し、去年の夏、激暑の中、スタジオを移動しながらのレコーディングを行った。
3人はDishwallaの音楽を的確に客観的に把握し、彼らの魅力を全く損なうことなく最大限に新鮮な方法で表現することに成功したと思う。

人間の衝突の不毛を歌う先行シングル「Collide」には「Angels or Devils」に匹敵するJRの深い想いが詰まっていた。2ndアルバムのために作ったという「40 Stories」「Far Away」はRyan Greeneの手腕で「2005年のDishwalla」の音楽として息づき、「The One」は「Coral Sky」となってVividに蘇った。

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[ 2005/04/09 22:06 ] Dishwalla | TB(0) | CM(2)

Dishwalla / DISHWALLA


USサンタバーバラ産の 「Dishwalla」 のスタジオ録音盤としては4thアルバム「Dishwalla」が 3/15リリースされます。
結成10年を過ぎ 今年はワールドワイドなツァーを展開する予定です。
メンバーによると 今回のアルバムは 「Hyper-Dishwalla]ということで、自主レーベルを作り、3人のプロデューサーを起用するなど、リキの入り具合ははんぱじゃありません。
前作「Opaline」では、かなり内面的なエモーションが表現されていましたが、このアルバムはそれに加え、彼ら本来の、ワイルドなグルーヴ感が出てきているのでは?と期待しています。
「Dishwallaって、へんな名前ね~しかも、このジャケ何??」と反応したあなたは是非チェックしてくださいね(笑)
check
official
Dishwalla Fanpage (by moon)
今後も 詳細を載せていきます!!



[ 2005/03/03 09:33 ] Dishwalla | TB(0) | CM(0)


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